西川院長と小山智士理学療法士が講演を行いました

2013年10月19日(土)、のぞみ会交流会にて西川院長と小山智士理学療法士が「股関節手術とそのリハビリテーションの実際」というテーマで講演を行いました.西川院長は股関節唇損傷や変形性股関節症の手術について述べ,小山理学療法士は変形性股関節症に対する保存療法や術前術後のリハビリテーションについて実技を混じえてお話しました。...

藤岡宏幸医師が野球肘に関するシンポジウムを行いました

2013年6月23日,当院の客員医師である藤岡宏幸医師(兵庫医科大学教授)が,第5回日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)において,当院で調査した野球肘に関するデータを基にシンポジウムを行いました。 野球肘は10歳から13歳を中心とした思春期の野球選手に多く発症するもので,その早期発見と早期治療の大切さ,指導者と医療者と両親とが連携して選手のコンディション作りを行なっていくことの大切さについて提唱されました。...

西川院長が講演を行いました

2013年3月3日 JFA公認D級コーチ養成講習会において講演を行いました。 「サッカーにおけるスポーツ傷害」というテーマで、サッカーのコーチになる上で重要かつ不可欠な医学的知識について講演を行いました。...